更新日 : 2022/07/02

ビジネスを加速させるLPランディングページ最強の3パターン 制作ワークブック[質問に答えるだけで誰でもカンタンに売れるLPの原稿が書ける! ]

【弊社の担当】編集協力

【内容紹介(Amazonより引用)】

質問に答えるだけで、誰でもカンタンに
売れるLPランディングページの原稿がスラスラ書けるようになる!
お客様心理を攻略できる“PDLモデル”に必要な要素を、
ワークシート形式で書いていけば必ず完成する。

■さらに一歩進んだわかりやすさを
今も販売好調な前著「ビジネスを加速させるランディングページ
最強の3パターン制作・運用の教科書」の発売からおよそ2年。
さらにわかりやすいLPランディングページ解説本を作るべく著者が目指したのは、

「考えながら、僕の事例を見ながら、そのまま書き込んでLPランディングページを作れる」

本でした。
そんな本があれば、忙しい方でも、はじめてwebを担当された方でも、
制作会社、webデザイナーの方にもよろこんでもらえるかもしれない。
こうして本作のコンセプトが決まりました。

■著者の提唱するPDLモデルとは
お客さまが商品やサービスを利用する前の「気持ち」を3つに分類し、
それぞれの心理に寄り添った論理展開と要素を当てはめて作っていく
LPランディングページ作成方法です。具体的にはお客さまの「気持ち」を次の3つに分類します。

• 自分から検索するほど欲しい商品やサービスなのか?
• それはどれくらい優先順位や緊急性が高いのか?
• もしかするとお客さま自身が気づいていないだけで、
その必要性に気づけば興味を示すものなのか?

この3つの気持ちにあわせて、それぞれ論理を展開していくのが
LPランディングページ作成の肝になります。

Pモデル(Problem)…問題解決型LPランディングページ
Dモデル(Desire)…欲求充足型LPランディングページ
Lモデル(Latent demand)…潜在的需要型LPランディングページ
と呼んで、それぞれアプローチや論理展開を変えて、最適なLPランディングページを作ります。

■事例があるからわかりやすい!
本書ではこのPDLモデルを3つの章にわけ、順に質問をしていき、
考えながら回答していくことで、LPランディングページの原稿ができあがるようになっています。
ただ質問を並べるだけでなく、すべての質問には著者による考え方の見本が記載されているので、
答えがわからず途方にくれるようなことはありません。
また、質問に答えていくことで自分のサービスや商品を見つめ直すことにもなるので
意外な発見や改善点が見つかるかもしれません。

こうして、お客様の心理にあわせた論理展開がしっかりしているLPランディングページの原稿が
できあがります。
原稿ができればLPランディングページは8割方完成したといっても過言ではありません。
ペライチなどのサービスを使いご自分でLPランディングページを作成するもよし、
原稿だけ渡して外部の制作会社に依頼しても、できあがりに問題はないでしょう。

もう、作れないといういいわけはできません!
いますぐ取り掛かり、理想のLPランディングページを作りましょう!

■もくじ[抜粋]
Chapter 1 PDLモデルとは
01 ランディングページ(LP)とは
02 論理展開の重要性
03 要素の重要性
04 PDLモデルとは? ほか

Chapter 2 Pモデル
01 Pモデル解説と論理展開
02 お客さまの悩みを考えてみよう
03 お客さまが使う検索キーワードを見つけよう
04 お客さまにしっかり呼び掛けよう
05 お客さまが喜ぶことを見つける
06 自問自答してお客さまのベネフィットを見つける
07 お客さまが気になる言葉を見つけよう
08 型に当てはめてキャッチコピーを作ってみよう
09 2秒であなたの商品やサービスを魅力的に伝えましょう
10 商品説明を具体的に表現しよう
11 お客さまの言葉で悩みを具体的に表現しよう
12 お客さまに喜ばれたことを強調して伝えよう
13 料金を提示しサービスを詳しく説明しよう
14 お悩みランキングを作ろう
15 競合に対する優位性を見つけよう
16 あなたの優位性を総括して伝えよう
17 お客さまの声やお客さまのロゴを集めよう
18 あなたの実績をアピールしよう
19 躊躇する理由をなくそう
20 お客さまへのラブレターを書こう ほか

Chapter 3 Dモデル
01 Dモデルの解説と論理展開
02 お客さまの気持ちのベネフィットを想像しよう
03 お客さまはどんな状態を求めているのかを考えよう
04 型に当てはめてキャッチコピーを作ってみよう
05 魅力的な商品説明をしよう
06 お客さまの声やお客さまのロゴを集めよう
07 あなたの実績をアピールしよう
08 お客さまに擬似体験してもらおう
09 優位性の確認と比較表
10 Q&Aを作ろう ほか

Chapter 4 Lモデル
01 Lモデルの解説と論理展開
02 お客さまに興味をもってもらうために
03 型に当てはめてキャッチコピーを作ってみよう
04 根拠を示してこそ、はじめて効果が生まれる
05 そのままだとお客さまはどうなってしまうのか?
06 何をすればお客さまは安心するのか
07 お客さまが感じる新たな不安を払拭しよう
08 誰がいっているのかが重要
09 商品やサービスを丁寧に説明しよう
10 商品やサービスの信用度をアピールしよう ほか

Chapter 5 売れる要素の見せ方
01 売れる要素の見せ方

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